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ラルンガについて・そのくくく
記事タイトル変更してみました。くくく、て書くと笑い声みたいだなぁ。そしてこれ以上数が増えると表しようが……えーと、試しに手書きツールでどんな字が出てくるかというと、

ユン=戊 ……まぁアリですね
ライ=代 ……心の目が必要です
ヒョク=尼 ……ありあり
タガ=与 ……んー、まぁあり?
スン=出なかった。IAでどうでしょう
ゼンゼン(仮)=匁 ……やはりか

こんな結果になりました。これで日本語PCでもヨゴ数字が表せる!(違)


それはさておきラルンガの話です。

青池でチャグムが狙われたときは、
1.爪がサメのヒレのごとく1本だけ立って近づいてくる。
2.チャグムを中心にぐるぐる。
3.爪が1本だけぐわっと。
4.下から爪6本でがしっと。

擬音が多いのはつっこまないでください(笑)

チャグマ(小熊/笑)が狙われたときは、
1.爪がサメのヒレ(以下略)
2.しかし泳いで?いるときは体を90度傾け6本の爪が前方に伸びて抵抗を少なくしている。
3.触手でキャッチ→食べる。

基本的に泳ぐ彼ら。でも口が上向いてる状態が正位置のようで。
となると、

普段→口は上、触手をにょろにょろして周囲を嗅覚で探りながらゆっくり移動?
獲物発見!→獲物へ触手を伸ばす一方で体を傾け、ラルンガなりの猛ダッシュ。
獲物捕獲!→触手でキャッチ、口元へ持ってって咀嚼……あれ、歯はあるんだろうか彼ら……(考えれば考えるほど謎が)
敵発見!→爪立てて威嚇? 地上の敵に対しては体横にして爪を広げ、体をでっかく見せるような気がしますが……。

近づいてくるときに爪立ててるのはなんでかな……実は水面下で全部爪広げてて、すぐさま口に入れられるようにしてるのか?
それとも周りの軍やらバルサたちを警戒して威嚇してたんだろか?
いや、最初は周囲を旋回して様子見してたみたいだから、ニュンガ・ロ・チャガそのものを「ンマそうな匂いがする! でもなんか知らないやつだ! どうする俺、どうする!?」と警戒してるのかもしれないです。あっ、ちょっと待て、そういや雌雄の区別はあるのか? なんとなく卵生みたいな気がするんですが。
ラルンガの『今日の飯』も知りたいところですIGさん!(笑)

これにてラルンガおしまいー。
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