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書き忘れてましたが
うっかりしてました。明日、友達の結婚式なもので、本日より旅に出ています。
とゆーわけで次の更新は月曜になる予定です。……我慢できなくて日曜夜に更新しなければ(笑)


で、ええと……食については調べながら書きたいのでちょっと保留して、12話の話です。
これはもう経験がない上に調べようがない気がするので純粋な疑問なんですが。

チャグムが薪割りしてたじゃないですか。(どうでもいいことながら、チャグムが祭へ飛び出してったとき、言いつけられてた分の薪割りが完了してたのに笑いました。律儀やなぁ/笑)
で、画面左手にバルサ姐がいて、そばに鉈(鉈でいいのかな)。
その足元に木っ端というのか、たぶん割った薪の端っこを……なんて言えばいいのか……割り落とした?細い木の山ができてます。


えー、わかる方教えてください。薪ってそうやって形を整えてやるものなんですか?
それともあれは祭に使う特別な薪だから丁寧に処理したんでしょうか。
あるいはあまりにチャグムが下手だったから整えてやらないと積める状態じゃなかったのか(爆)

や、あの細い木、使うとしたら何に使うかは見当つきます。火をおこすときの、……なんて言うんですかね(今回こればっか)ソダ? 火口? 火付け?
いきなり太い薪積んでも火ぃつかないんですよね。それでまず燃えやすいもので火の勢いをつくると。
それはわかってるんですが、ああいうふうに細木を作るものなのかわからなくて。てっきり山から細い枝拾ってくるんだとばかり……。


うーん、暖炉経験はオーストラリアのホームステイ先で1回あるだけなんですよね; それだってすでに薪割った状態で小屋に積まれてたからなぁ……(←小屋から運んでくるのはやった。あちらは薪までダイナミックで、ほぼ丸太ままのやつもあった/笑)
囲炉裏経験ゼロですし。


ホントわかる方いたらテルミープリーズ!
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