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新ヨゴの食・その6(香辛料編)
さぁ香辛料いってみましょう!


香辛料というとペストとあいまって大航海時代の原動力であります。
そんなに肉食しない上に水も豊富な日本ではあんまり需要がなかったようですが、一応サンショウとかもありますしね。
トウガラシ導入前は胡椒をうどんの薬味に使っていたそうです。知らなかったー。
そんな日本でも昔っから使われてきた香辛料(※独断による)は、

・胡椒
・山椒
・紫蘇
・生姜
・唐辛子
・大蒜
・茗荷
・山葵

……読めますかね……(自分ちょっと心もとない;)。
コショウ・サンショウ・シソ・ショウガ・トウガラシ・ニンニク・ミョウガ・ワサビです。
香辛料っちゅーより薬味ですな。


新ヨゴでは鳥飯に使われているそうで、香辛料と甘い果肉に漬け込んだ鳥肉をこんがり焼いてブツ切りにし、日本米にまぶしたもの、とのこと。美味そー。

……で、香辛料どれでしょうね?
妥当なところならコショウとかサンショウかなぁ。
自分が鶏肉の煮物するときには、よくショウガ使いますが。
果肉……果肉か……。
うーん、じゃここは夏らしく(作品中は初夏でしたが)、シソの葉か実+梅の甘漬け+鶏肉でちょっとあっさりな感じ……んん、甘味噌もつけてこんがり焦がしたらどうかな?
他、ドライカレー風って可能性も……。


どうでしょう、ご覧になってるかわかりませんが芳野さま(←ゴッド・スパイサー!)
料理の腕にはちょっと覚えがあるぜ!な方、鳥飯レシピをコメントでお寄せいただけますと幸いです♪(他力本願か!)


とりあえず食についてはこの記事で一段落ですー。
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